「私たちにとっての社会貢献は、“等⾝⼤のまま”社会とのつながりを広げていくこと。」
「好き」をきっかけに動き、 「現在地」を受けとめながら育て、 自分たちの「姿勢」を大切にしながら 誰かと「共に」つながっていく。
この小さなプロセスの積み重ねが、 タクトが大切にしたい社会との向き合い方です。 いまの私たちが見つけた気づきや日々の歩みは、noteで共有しながら、 ゆるやかに形にしていきます。
いまの私たちの役割は、 人と情報、想いと社会をつなぐ小さな橋をかけていくこと。 それが誰かの気づきにつながり、 やがて未来へゆっくり広がっていくと信じています。
これからも、小さな積み重ねを大切にしながら、 前へ進んでいきます。